演題募集
第21回日本周産期メンタルヘルス学会学術集会では、周産期のメンタルヘルスに関する一般演題を募集いたします。
応募資格
- 筆頭著者は、日本周産期メンタルヘルス学会正会員に限ります。
未入会の方は、入会手続きをお願いいたします。 - 筆頭演者が会員であれば、共同演者は必ずしも会員である必要はありません。
【日本周産期メンタルヘルス学会への入会申込み、問い合わせ先】
日本周産期メンタルヘルス学会事務局
〒112-0012 文京区大塚5-3-13-3F
一般社団法人 学会支援機構内
TEL 03-5981-6011 / FAX 03-5981-6012
E-mail jspmh@asas-mail.jp
入会案内:https://pmh.jp/admission.html
応募期間
2027年3月14日(月)~ 5月31日(土)
※締め切り直前はシステムが混雑する場合があります。早めのご登録をお勧めいたします。
抄録形式
- 抄録作成の際は、「抄録作成テンプレート」を必ずご利用ください。
- 演題登録画面に入力したデータと、抄録の内容が異なる場合は、抄録の内容を優先いたします。
- 投稿いただく抄録は、それを基に査読審査が行われ、抄録集に掲載されます。
- 投稿の際には「所属機関名、部門名」は正式名称でご入力願います。
利益相反状態の開示について《利益相反(COI)の有無》
本学術集会では利益相反の有無について開示していただきます。
※データはアイコンをクリックしてダウンロードして下さい。
演題応募時
演題登録フォームの利益相反の有無について、「有」もしくは「無」にチェックを入れてください。
発表時
発表データ内に様式2-Aまたは様式2-Bを貼付して開示して下さい。
利益相反(COI)に関する指針や様式は、本学会Webサイトの「利益相反(COI)」ページにてご確認くだい。
演題応募に関する倫理的配慮について《倫理的配慮》
- 演題応募時に、演題登録フォームの倫理的配慮についてチェックを入れてください。
- ”該当しない”にチェックを入れた場合は、必ず理由を記載してください。
- 症例検討においては、対象者にインフォームド・コンセントを行い、同意を得てください。
- 倫理的配慮の記載について不備がある場合、演題不採択もしくは抄録の一部修正をお願いすることになりますのでご注意下さい。
送付先
E-mail:jspmh23@isinx.com
第23回 日本周産期メンタルヘルス学会集会事務局
受領通知
- 受領通知は、登録フォームに記載されたメールアドレス宛に自動送信いたします。
- 登録完了通知には登録内容の「修正確認画面」のログインに必要な【演題登録番号】と【パスワード】が記載されます。必ずご自身で大切に保管し、忘れないようご注意ください。
- メールが届かない場合、または抄録の登録ができない場合は、運営事務局までお問い合わせください。
演題採否
- 応募抄録は、複数の査読者に査読依頼をします。
- 査読結果をもとに、プログラム委員会にて採否を判断します。
- 応募演題の採否、発表順等は学術集会会長およびプログラム委員会に一任とさせていただきます。
- 演題採否の結果は、応募者時のメールへお知らせいたします。
採否通知は、以下の日程を予定しています。
採否通知 2027年7月下旬頃
著作権について
本学会抄録集に掲載された著作物(図表、写真を含む)の著作権ならびに複写権(コピーライト)は、原則として日本周産期メンタルヘルス学会に帰属するものとします。
その他・注意事項
- ネットワーク環境によっては、ホームページから演題を登録できない場合がございます。病院などのパソコンで登録できない場合は、ご自宅のパソコンなどを使用し、再度アクセスしてください。
- 発表者の変更・発表辞退は運営事務局までお問い合わせください。